土佐楓の紅葉

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 11.18(日)佐久山の御殿山公園にやって来た、この日は野点茶会、筝曲演奏等々のイヴェントがあるからなのか、この日の新聞に紹介の記事が偶々載って居たからなのか、駐車場近くまで来た処から車が中々進まない、さてどうしたものか?困った・・と思って居た処に丁度空地の持ち主がやって来てここに車を止めて良いよと言ってくれたのはありがたかった。

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 23代佐久山藩主は四国山之内家から養子として迎えられた人で、土佐楓の苗木5~6本を持参したのがきっかけで、現在80本が御殿山に現存して居て、2002年から「佐久山御殿山もみじ祭り」が開催されて居るとのことだった。
 奥州街道は日本橋を起点に宇都宮宿で日光街道と別れ、白沢宿、氏家宿、喜連川宿、佐久山宿と進み、終着宿が白河宿となる。佐久山宿と言えばこの御殿山、佐久山宿を見下ろして紅葉の大木を見上げて坂を上る・・

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 2014年に来た時に比べ未だちょっと早め?と最初は思ったが、野点会場辺りは丁度見頃。

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 そして丁度、筝曲演奏が始まって、お琴の音を聴きながらお抹茶を頂く趣向の様だが何とも羨ましい。どうやら事前に並んで整理券を貰った人のみがこの会場に入れる様だった。

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 17:00~21:00までのライトアップ用に投光器が60基も設置されて居るとのことなので、夜もさぞかし綺麗かも知れないが、昼間も青い空を背景に中々の情景・・、この辺りが一番人が多かった。 

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 此処では土佐楓と呼ばれて居るが、所謂イロハモミジとの事、深紅色のもみじも・・

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 そして光を浴びたオレンジ色に輝いて、これぞ紅葉・・と言った処。

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 御殿山の下の小学校の校庭に、各種テントが並んで居て、わかめうどん、大判焼き等々の軽食を食して帰宅でも良かったが・・

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 この日は佐久山宿から10km程走って、イタリアンのお店でゆったりのんびり昼食して紅葉狩りの〆とした。
 この土日は当初お天気が崩れるかも?との予報だったし、雑用もあったし・・と外出する積りは無かったが、好天のお陰で見事な紅葉を楽しめた。

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# by funnpepe | 2018-11-20 21:33 | 花・野鳥 | Comments(0)

駅ハイ・烏山 秋の城下町と自然散策 ~紅葉・鮭の遡上・滝を眺めて~

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 11:20.山あげ会館を出発した、前日は雨模様だったがこの日は快晴!しかし冷たい風が微かに吹いて来てと、もうすぐ冬がやって来るよーと言ったお天気だった。
約1.5km地点の宮原八幡宮の境内に入り、本殿はこっちだよ・・の矢印に従って足を延ばし、先ずは最初の写真を撮った。795年に坂上田村麿が東征した際に宇佐八幡宮から分霊され、元々は旧烏山城があった筑紫(つくし)山にあったもの・・との案内板が境内に掲げられて居た。

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 その宇佐八幡宮はネットに寄れば、全国に4万4千社ある八幡宮の総本社との事、そして宇佐の冠が付いて居たので若しや・・と思ったが、行橋ー別府間100kmウオークの時に真っ暗闇の中近くを通ったあの宇佐八幡宮だった。

 何時かサイクリングルートを作って宇佐八幡宮を拝したいもの・・

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 12:00、2.7km地点の落石(おちいし)にやって来た、簗もあって那珂川の景勝地、紅葉の名所と言われる処だが、今年の紅葉は未だ早かった・・ 

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 そして境橋を渡り鮭の遡上は?と見下ろすと、浅瀬を行ったり来たりしている鮭も、既に死骸となってなって仕舞った鮭も見えたが未だ数匹?・・、本格的鮭の遡上は未だ未だこれからなのかも知れない。

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 そして、境橋を渡って那珂川東岸を北上する小路に入った。時々自動車もやって来るが、上流の興野大橋までの約1.6kmは今回も中々に楽しめた。

 緩い上り坂だが何時か自転車でも走ってみたいと思える雰囲気がこの写真に漂って居る?

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 2015年の駅ハイ・烏山に来て以来と大分ご無沙汰して仕舞ったが、天気が良ければ例え駅ハイが企画されなくとも、来て歩きたい・・と今回改めて思った。

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 時折冷たい風を感じるが秋なのだから仕方がない・・、ぽかぽかの日差しを浴びながらほぼ緊張感無しで歩いた。後ろを振り返るとさっき渡って来た堺橋が見えて・・と、2015年と同じアングルの写真をパチリ・・
 
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 そして、興野大橋を渡って13:00梁山泊と言うお蕎麦屋さんで大盛り500円を食した。

 さて此処からコース後半、烏山の街を抜け、丘を越えゴールの滝駅を目指そうか?とも思ったが、時間が無い?と言うことにして・・

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 烏山街巡りをして帰ることにした。14:00筑紫山への登り口の八雲神社に参拝しポケモンジムにモンスターを置いて、14:20泉渓寺にも参拝、此処でもポケモンジムにモンスターを置いて、暫し境内の紅葉を楽しんだ。日の光を浴びた紅葉がとても綺麗!
 泉渓寺から竜門の滝まで約2.2kmだったから今思い返すと、滝駅から烏山駅へと蓄電池駆動電車ACCUMに乗れたかも?と悔いは残る。
 しかし実際の処は若し滝駅で乗り遅れたら大変だからと、烏山駅へと向かい山あげ会館には14:50のゴールだった(GPSロガーの歩行距離は10.9kmだった)。

 最近、ポケモンGoの週間歩行距離がスマホを携帯しているだけでカウントされ、5km、25km、50kmと歩行距離に応じたリワードが貰える様になった、特に50kmは破格のリワード!であることも知った。
 スマホを片手に持ってポケモン狩り・・で一日2,3kmの歩行距離から、スマホはポケットに入れてさっさと歩くをこの日から実践、何れ自分達も50kmのリワードが貰えるかも?と希望も湧いた(google Fitも要研究)。

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# by funnpepe | 2018-11-16 20:25 | ウオーキング | Comments(0)

五年振りの白澤彫刻屋台祭り


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 3日(土)、14:00から5年振りの彫刻屋台祭りが始まった。5年前は東松山サイクリングの後の飲み会で飲み過ぎて、立って居るのがやっとの状態だったが、今回は東松山ウオーキング後のお酒は程々(5年経って賢くなったと自画自賛?)で、気分も爽やかだった。

 彫刻屋台の彩色はすっかり色あせて仕舞って、5年前はみすぼらしくも思えたが、今年改めて見ると色あせては居るが彫刻はとても立派で何処か気品も感じる・・と思える程だった。

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 最初の巡行は、奥州街道の一里塚迄行って戻って来るのだが、「白澤の一里塚」の案内板があって、1604年江戸幕府に寄って設置され、馬や駕籠の運賃の支払いの目安にもなったこと、当時は塚の上に榎木が植えられ旅人の日よけの役目も果たんだよ・・とのこどだったが、今は榎木は無いが柔らかな日差しを浴びてのんびり・・

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 昔は勤労感謝の日に催されたので、寒風吹きすさぶ中・・みぞれに降られ・・等々、子供達が可哀そうとなった時もあった。そして11月の初旬に催される様になって、この日の写真を眺めると快晴で良かったなーとつくづく思う。

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 しかし日が落ちると、快晴だった分放射冷却が効いて仕舞って、寒くて堪らん状態になったが子供達は元気・・

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 漸く白澤宿に戻って、甲部・河原組の彫刻屋台が北側から、南組の彫刻屋台が南側からやって来て、白髭神社の大鳥居の前で相見舞え、お囃子の競演「ぶっつけ」が始まった。
 道路は交通規制され自動車も来なくなって、道一杯に見物人で溢れて、寒さのことはすっかり忘れ、この日この時を待って居たと言った雰囲気に包まれた。

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 そして、両彫刻屋台のお囃子、ひょっとこの踊りの競い合いが始まった。今思い返すと、互いのお囃子は正に競演だった、お囃子は彫刻屋台の中に居て互いに見えない筈なのに・・、ひょっとこ踊りも無論見えないのに恰もひょっとこ踊りに合わせて居る如くの演奏・と只々感動。

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 笛のリードで太鼓が打たれるが、巡行の時とはテンポも曲調も違う、そして太鼓の打ち手の表情はジャズやロックのドラマーの如く気合が入って居て、陶酔の言葉が浮かぶ程同調して仕舞った。次の5年後迄待てないから、機会があれば何処かのお祭りの「ぶっつけ」も鑑賞してみたいもの。
 一区切りついて、各彫刻屋台の解説アナウンスがあった。甲部・河原組の屋台は1833年作で上り龍には当時としては珍しいガラス玉が入って居るよ・・等々、翌朝改めて見ると確かに立派な龍の目だった。そして〆の競演があって、彫刻屋台の収納、反省会等々家に戻ったのは21時を過ぎて居た。

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 そして翌朝は白髭神社の甘酒当番に当たって居たので、この石段を登った境内で業者から買って来た甘酒を大鍋に入れて、熱すぎず、冷た過ぎずとバーナの火を調節し、焦がさぬ様にかき回し続け、薄め過ぎない様味をチェックして、参拝客におもてなし。甘酒は元々夏の夏バテ対策の飲み物だったんだよねー、美味しかったよー等々声を掛けられて嬉し・・だった。

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 そんな訳で翌日の彫刻屋台の巡行行列には入れなかったし、「ぶっつけ」も観ることはできなかった。正式?には、彫刻屋台祭りでは無く、白髭神社付け祭りと言うらしい。
 奥州街道は宇都宮宿で日光街道と分岐して白沢宿へ、そして白川宿が終着点。更に仙台までの「仙台道」更に本州最北端の三厩(みんまや)宿迄の「松前道」と宇都宮宿から三厩宿まで百余宿にもなり、当時は東日本を縦断する主要な交通路だったとのこと(しかし当時は海上交通の方が主だったかも?)。

 甘酒当番で石段を何度も登り降りして、白髭神社はそんな白沢宿の変遷を見守って居るのかなあ・・等々、石段の上から神様目線でのお祭りも体感。




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# by funnpepe | 2018-11-08 09:09 | 旅行・イヴェント | Comments(0)

第41回日本スリーデーマーチ 1日目和紙の里・武蔵嵐山ルート20kmコース

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 今年(2018年)も日本スリーデーマーチにやって来た、8:50にスタートし何時の間にかアンカーを抜いて、9:50、5km地点の羽尾平集会所前広場で甘酒を頂いた。
 この日の翌々日地元のお祭りで甘酒当番を引き受けた。大鍋に業者用の甘酒5,6袋を居れて、バーナを付けて温めて・・、去年は水で薄め過ぎて砂糖を入れて調整しなければ成らなかったから、コマ目に味を確かめながら調整してね、焦げない様にゆっくりとかき回してねと教わった。
 熱すぎても冷たすぎても味が変わって仕舞うからと丁寧にバーナの火を調節したが、美味しかった!甘酒好きなのでもう一杯ちょうだい!と言ってくれる人も居て嬉しかったが、この日頂いた甘酒の味も先ず先ずだった気がする。

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 10:15、7km地点の鬼鎮神社に辿り着く、以前は此処から30kmコースに行くか行くまいかと迷ったことも、土砂降りの中早々に通過したこともあったなあ・・と様々な思いが巡る地点でもあるが、この日はwalkaholicさん、touさんと20kmコースを行くと決めて居たのですなお?に通過。

 この辺りから新田沼公園辺りの景色も中々と新鮮な気分もあったから、此処数年30kmコースを行って居たのかも?
 此処まで書き進んで、50kmコースは随分とご無沙汰して仕舞った、そして農林公園の漬物各種(確か柿の漬物もあった?)が飯田並みに美味かったこと等々、その内勇気が居るが久しぶりに挑戦?・・との思いも湧いてくる。

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 そして10:50、11km地点の県立嵐山史跡の博物館に到着。20kmコースの約半分なのに、何故か30、50kmコースを歩いた記憶が支配して、此処まで来ればゴールは直ぐ其処!と思い込んで仕舞うのだったが・・

 処がどっこい、此処からが20kmコースの楽しみ処なのかも?

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 国立女性教育会館に来る毎に、民主党時代の事業仕分けの情景が浮かんでしまう。この会館がその俎上に上がり、責任者の女性が何を言っても結論は決まってるんでしょう・・と訴えて居たがその後の経緯は?八ツ場ダムは?スーパ堤防は?

 その後の顛末を思い返すと、現安倍首相の「民主党時代は・・」の枕詞は然り!と何故か妙なことを思い巡らして居た。

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 国立女性教育会館から唐子中央公園まではクネクネの小路が続くので、渋滞渋滞でこの処迂回路を選んで仕舞うのだが、この日は未だ時間が早いのか、空いて居て秋の田園風景を楽しめた。
 そして11:40、15.8km地点の唐子中央公園に差し掛かった辺りで、50kmコースのitaさんがやって来た、いつもながら早い・・

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 関越自動車道を横切り、12:10、18.5km地点の県道47の手前の小路も未だこんな風に空いて居て、この日は最初から最後までのんびりムードのストレス無しの快適ウオーキングが楽しめた。

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 そして、街中の道を歩き12:30、箭弓(やきゅう)稲荷神社を通過して、13:00のゴールだった。
 以前は東武東上線の踏切を渡って・・のコースだったが、今はこの箭弓稲荷の境内で一休みのウオーカ、急ぐウオーカーは即通過・・緩急の歩速をこの広い境内が調整してくれて、東武東上線の狭いガード下を潜るのもスムーズになってとこの日のコース設定に感謝だった。

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 そしてゴール会場には15:00頃迄滞在した筈・・?
 秋空の下とは言え日陰が無いのにこの場所に約2時間も居たなんて・・と、今思い返すと呆れて仕舞うが、此処で気象予報士さんにも、怪鳥さんにも、oldtakahashiさんにも、izumiさんにも会えてと日本スリーデマーチならではの雰囲気を楽しんだ。

 そしてこの日の最終章は、touさんの泊まる体育館に行ってwalkaholicさん持参の手作料理の数々を摘みに2本目のワイン&日本酒を飲み干して散会、自宅着は21:00だった。この日20kmのウオーキングは序章だったかも?

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# by funnpepe | 2018-11-06 13:04 | ウオーキング | Comments(0)

ドヴォルザーク・新世界を聴く

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 先週21日(日)のポケモンGOのコミニティ・デイでアクセスが集中して障害が発生したため、アジア太平洋地域では、28日(日)の12:00~15:00にダンバル狩りがもう一度やれるよ・・とのことでさてどうする?

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 宇都宮シンホニーオーケストラの秋季演奏会に行こうか行くまいか・・

 結局、矢板の長峰公園でポケストップ巡りでダンバル狩りに精をだした。同好の志の人達で一杯だったので未だ未だ沢山ダンベルを取りたかったが、13:30長峰公園を跡にして那須野が原ハーモニーホルへと向かい、14:00開演にぎりぎりで間に合った。

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 最初の演奏はスメタナ・「売られた花嫁」序曲で、生のオーケストラはやっぱり良いもの、エネルギッシュな演奏だなあと楽しませて貰った。
 そして次は、スメタナ・交響し詩「わが祖国」より第1曲「高い城」はハープの音色も良いもの、第2曲「モルダウ」は未だ行ったことは無いが、モルダウ川はゆったりと流れて居るんだろうな・・とメロディに久しぶりに接した。

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 そして20分の休憩を挟んで、ドヴォルザーク・交響曲第9番「新世界より」が始まった。無論レコードも持ってるし(ドヴォルザークの交響曲では7番も中々)コンサートで聴くのは初めてでは無い、ロマン派のベルリオーズ、チャイコフスキー、ブラームスと同じくらい好きな作曲家だしと楽しませて貰った。

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 休憩前の演奏は2階席の舞台に向かって側面側の席で聴いた、ウイーンの新春コンサートの味わいを体験?だったが、側面側は舞台の半分しか見えないのが難点?折角生のコンサートに来たのだから・・と、休憩後は舞台間近の席に移動したのだが、この日はこの席ならではの情景を見ることができた。

 フィナーレを迎え演奏が終わると、我々が座って居た2階席辺りからブラボーの声が掛かって、再び指揮者が出て来て各パート毎にヨカッタヨーとばかりにスタンドアップのサインをして称えとアマチュアオーケストラならではの情景だった。

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 そしてアンコールの演奏が終わって拍手を受けて、指揮者がもう一度出て来るのが普通だが、舞台の袖でコンサートマスターにこっちに来いとサインを送って居るのが見えたのだった。
 無論コンサートマスターは、指揮者さんもう一度舞台に出て来て最後の拍手を受けてください・・とばかりに応じない。すると指揮者は出て来て、コンサートマスターと握手をして拍手を受けた後、コンサートマスターの手を取って舞台の袖へと去って仕舞った。
 それじゃあと残されたオーケストラも舞台の袖に向かったので、我々も席を立ったのだが、カラヤンのある演奏会での情景を大昔に聞いたのを思い出した。
 演奏が終わって感動した観客の拍手が鳴り止まずオーケストラもとうとう舞台を去って・・、それでも拍手は続き、結局コートを羽織ってカラヤンが舞台に出て来たとか・・、そんなプロのコンサートがあれば一度は聴きに行って見たいとは思うものの、嘗て高度成長期に差し掛かった日本ならではの情景だったかも、今はあり得ない・・と、此処まで書き進んで懐かしく思い出す。

 28日(日)以降晴天が続き、翌日から宝積寺グリーンパーク、鹿沼花木センター、宇都宮中央公園とアウトドア指向になって居る、深まる秋を天候と相談しながら楽しむことにしたいもの。

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# by funnpepe | 2018-10-31 07:57 | 音楽・アート | Comments(0)


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