立山まるごとウオーク アフター

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大山農山村センターを起点のポタリングは、コース取りに辛いものがあった。右に行くか?左に行くか?のどっちかしか無く、両方とも最初に下るのが何とも嫌やだった、最初に散財した後苦労が待っている様なコース取りはしたくは無かった。                                    結局、右方向の家族旅行村に向かい、小道を見つけて進むと何と明日のコースの百間滑の標識が出てきた。これもまずいと避けて行くと、結局立山駅に向かう坂を下る事になって仕舞った。      立山駅から、称名滝を目指してヒルクライムに挑戦するか、常願寺川沿いに、本日の18kmコースを選ぶかで少し迷ったが、ヒルクライムするには時間がないと弱気の虫にささやかれ負けてしまった。下り初めてその選択を後悔したが、最早後戻りはできなかった。登ってくるロードバイクがコンニチワと道の向こうから声をかけてくれた。どうやら、ロードバイクの皆さんは麓の立山町の方から称名滝を目指し、適当な所で折り返して長いダウンヒルを楽しむパターンの様だった。この日は残念ではあったが、立山大橋を渡って、1km程のヒルクライムになってしまった。                           後は、大会で紹介してくれたゼッケンを見せると500円也の温泉だけが楽しみだった。b0220251_17155229.jpg久しぶりに、時間をたっぷりとかけて温泉に居たら、思いがけず背後から声を掛けられた。埼玉のSさんだった、Sさんは今日のコースの途中にあった雄山神社とは別の一宮が下流にあり、そこにも行って来たとの事だった。コースに導かれるだけでは無く、事前に自分で行きたいポイントを見つけて置いてそれを実現するワクワク感を積極的に味わうのも良いのかも知れない。                   そんな思いに耽っていると、Sさんから今日のおもてなしイベントの「越中3大民謡 唄と踊りの夕べに行って見ないかと誘われた。当初は気乗りしなかったが行って見ると、中々見ごたえがあった。Sさんが、普通はそんなに容易には見られない、お得だよとの意味が判った。金沢等では、懐石料理とセットで公演するらしい、おつまみ付きの缶ビールを飲みながら、携帯電話の写真で記録した。こきりこ節、麦や節、越中おわら節等、約1時間はあっと言う間に過ぎてしまった。今日のポタリングは上手く行かなかったけれど、このおもてなしイベントで気持ちが盛り上がったので、良しとしたい。            
        
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# by funnpepe | 2011-07-04 17:16 | ウオーキング | Comments(0)

立山まるごとウオーク 称名滝コース 23km

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昨夜は平地に降りて来て仕舞った。ひょっとして下界は雨が降っていないかも?若しかしたら夕日が見えるかも?と思ったからだった。未だ薄暗い中、大山農山村センターを再び目指した。すると前方に、霧に包まれ墨絵の如き景色が現れ、車を止めて写真を撮った、車も通らず只ひっそりと里山が佇んでいる。誰も知らないこの景色を一人占めできているとの思いが、何故か嬉しい。会場に着くと少し晴れ間が見える、広い駐車場はやがて車で一杯になっていた。参加者は約600名との事で盛況だった。なじみの顔も沢山見えた、マイナーな大会のイメージでは全くなかった。未だ梅雨が空けないとは言え、高原の雰囲気が漂っていた。  b0220251_1342427.jpg          勿論、一番長い、バスで行くコースを選んだ、バス代500円也を支払う。先ず立山駅までの3.2kmを歩き、2台目のバスに乗った、隣に座った地元の人がほらあそこに雪が残っているとか、称名滝は落差が350mあるとか、あの細い滝はハンノキ滝と言って落差500mあるが、夏になると枯れてしまって認定されていないとか色々と教えてくれた。                             駐車場でバスを降り、急坂を登ると滝の展望台への橋が見えてきて、「ようこそ歩くアルペンルートへ」の案内板が現れた。生憎、ガスがかかって1/3の落差分しか見えなかったが、その水量も多くて迫力があったし、涼しかった。                               滝から折り返して、称名川沿いに下る、この称名滝への道は、一般車も上がって来るし、ロードバイクの人も見かけた。 斜度は11度、13度との標識が出ていて、登ってくる人も苦しいが、下るのも足に堪えて結構辛かった。救いは、砂防ダムが演出する水の壁が何段にも織り成す景色だったり、悪城の壁の上には美女平の高原があるんだと、その風景を想像しながら歩くだけだった。そんな中、一台のロードバイクがシャーと言う音を立てながら、凄まじい速さで下って行った。さぞかし爽快だろうと思いつつ、若し転倒したら大事故になると人事ながら一瞬心配した。                                                          立山駅への分岐の藤橋北詰で冷たい水とバナナをいただき、常願寺川に沿って黙々と坂を下り本宮堰堤にたどり着いた。この砂防ダムは有形文化財だそうで、遠くから見ても美しかったし、近くから見ても霧が漂ってきて涼しかった。ここで、パンを食べながら暫し休憩した。ゴール迄は軽い登り坂だったが、休憩した事もあって14時15分頃にゴールできた。後は、自転車を組み立ててポタリングに出かける楽しみが残っている。
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# by funnpepe | 2011-07-04 13:49 | ウオーキング | Comments(0)

立山山麓へ

高速道路の1日千円メニューが無くなってしまったので、有料回避の一般道ルートに挑戦した。3つのルートが考えられる。高崎、佐久平、和田峠、上高地を経由するルート、高崎、長野、青木湖、糸魚川を経由するルート、そして日光いろは坂、沼田、六日町、上越を経由するルートだ。          今回は高崎経由を避けて、日光いろは坂を目指すことにした。5時丁度に出発した、先週の霧降高原チロリン村へのルートを辿ることになったが、今までは気にしなかった路面の斜度がどの程度だったかをかみ締める様に走った。ここら辺ではギアをいくつにしたっけ?等思い出しながらハンドルを握った。                                                        いろは坂、金精峠は何年振りにきたのか忘れる程懐かしかった、ひょっとしてサイクリストの姿を見れるかな?と期待したが、見られず仕舞いだった。7時30分頃、老神温泉入り口のコンビニでトイレ休憩、111kmだった。b0220251_11415014.jpg吹き割の滝を右に見て峠を越えると沼田に抜けることができた。沼田の街は信号も多くてスイスイ走ると言う訳には行かなかったが、渋滞という程では無かった。17号線に入り、猿ケ京、三国峠に入った頃は車も少なくなって、ラジオと景色を楽しみながら快調に走った。リックを背負ったミニベロのおじさんがのろのろと登って行く、頑張れよと言う気持ちと、こんな坂に一人挑戦している根性がすごいと敬意を持ってそっと抜いた。              石打から野沢温泉方面に曲がるかそれとも六日町まで行って、ほくほく線沿いに行くか少し迷ったが、トンネルが沢山あれば峠越えのくねくね道は少ないだろうと六日町コースを選んだ。トンネルは狭くて少し怖かったが、信号も少なく快適に走れる、十日町をすぎて松代駅と併設されている道の駅に10時20分到着。駅の向かい側の棚田に農作業の様子を示す切り絵の如く青と黄色の板が配置されているのが何とも微笑ましかった、日野正平が棚田の風景を見に輪行したのはこの駅だった?のかも知れない。                       約25分程休憩して上越市に向かった、途中ナビに無い、高速道路の作りかけ?の区間があって戸惑ったが、日本海に抜け、12:00に道の駅「うみてらす名立」、13:10に道の駅「親不知」で日本海を眺めた。この他にも、休憩ポイント、オートキャンプ場が、海沿いに点在していた。b0220251_943442.jpg今思えば、そのどこかで、自転車を組み立て夕方になるまで、ポタリングするのが正解だった、もうゴールまで100kmを残すばかりだったのだから。                  15時20分、会場の大山農山村センターに到着、420kmだった。しかし、雨が強くて外に出るのも億劫に成る程だった。立山駅の一般客用駐車場に止めて、立山砂防博物館を見学。砂防は、 saboと英語になっていること、過去に今度の東日本大震災と同じ様な規模の地震があったこと、今後100年の発生確率等々、そしてこの砂防ダムがある事によって、富山平野の農業と産業が発展しているとアッピールしていた。翌日、翌々日とウオーキングした時、建設会社の立派な建物を何軒か見かけたのに少しは繋がっているのかも知れない。この砂防ダムを作るのにトロッコが活躍した、24段スイッチバックの軌道を走るトロッコから取った映画が面白そうだったが、次回来た時に取って置く事にした。b0220251_11431399.jpg
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# by funnpepe | 2011-07-04 11:38 | 旅行・イヴェント | Comments(0)

霧降高原チロリン村への輪行

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 栃木のOさんから日光キスゲを見に行こうと誘われた。霧降高原は昔スキーに良く行ったところだし、運転免許を取り立ての頃は、良く避暑と称して出かけたものだった。但し、有料道路なのが癪に障って、偶に県道245号線のくねくね道を通ったり、有料道路沿いに並んでいる別荘村への側道から、料金所の上に抜ける道を探した。チロリン村オートキャンプ場はその時に知った名前だった。そんな風に知った道だったし、あわよくば、チロリン村で休憩した後、霧降高原大笹牧場までヒルクライムし、県道245号線で下れば、霧降高原周回ルートが出来ると目論んではいた。しかし、Oさんと確認した折り、有料道路?と怪訝な顔をされたのが、その目論見の失敗を暗示していた。            8時に出発し、篠井から船生街道を北上していくと、日光男体山が見えてきた。車は時折通るが、信号はほとんど無く。ガンガン進んだ。沓掛を過ぎて、男体山を正面に見るように道を選んで行くと、県道62号線に合流し、旧今市に入った、ヒルクライム開始ポイントまで後10km位だった。この分なら、10時位には登り始められる、日光だいや川公園を過ぎると、目指す霧降高原が見えてきた。三角帽子の外山と右側の旧霧降スキー場の高さは同じ位?それとも高い?等想像すると気持ちが何故か早ってくる。約1週間のブランクはあるし、このところ動悸息切れの兆候を感じる時もあるしと不安もあった。                                                      10時16分、霧降高原道の県道169号線に入って、だいや川の橋を渡った。ギアを登りバージョンに切り替えて、覚悟していた登りにセッセとペダルを踏んだ。別荘地帯になって、キャンプ場の看板があったり、お店があったりすると若しかして到着と期待したが、無論そんな訳は無かった。とうとう坂の途中でギブアップしてしまった。b0220251_17102523.jpgしかし、歩きも辛かった、歩きの場合時速3km/hくらいのペースだし、歩くと楽になるかと言うとそんな事はなかった、進むのがやっとだった。暫く歩いて息を整え、バイクに乗り出すと歩くよりは楽になる、そんなことを2,3回繰り返し、日光霧降カントリーを右に見て、小さく下ったり登ったりして、外山の頂上を横に見る迄上がってキャンプ場迄来たが、キスゲが見えない。もう少し、この別荘地帯を過ぎれば、いよいよゴールかと思ったら、行き止まりになっていた。11:10頃だった、前日念の為にと用意して置いた5万分の1の地図を出そうとしたら、家に忘れてしまった事に気が付いた。最悪だった、今日は運転用のめがねに替えるのを忘れたし、キャットアイのセンサーが前回の輪行でずれてしまって途中で直したりとトラブル続きだった。そして、携帯でOさんに連絡しようとしたら、エリア外の表示がでて仕舞った、誰か別荘にいる人に聞こうと周ってみたが見つからない。日光霧降カントリー下の、メンバーオンリーと書いてあるリゾート施設でやっと人に会えた。チロリン村はと聞くと、気の毒そうな声でずっと下って、又同じ位登る・・・大変ですよとこちらの気持ちを察したかの様に教えてくれた。確かショートカットする道があった筈と食い下がると、カギがかかっていて業者しか通れないと引導を渡された。                                       兎も角、言われた様に進むしかないと、気持ちを切り替え急坂を下った、気持ちが良かった。下っている内に、もうだめの気持ちは無くなっていて、行けるところ迄行って見ようとの気分に変わっていた。傾斜も少し緩かったかも知れない、霧降の滝への分岐点で新しいペットボトルが調達できるかなと期待したがダメだった。すこし、ハンガーノック状態だった、あの自動販売機であの糖分のあるコカコーラを飲んで置けば・・・と悔やんだがどうしようも無かった。たしか、ここらあたりが料金所と見回しても、その形跡も無かった。傾斜が急になったのでバイクを降りて暫く歩くと、キョロロン村迄であと500mの表示を見つけた。気を取り直してバイクに乗って地面だけを見ながら進んだ。Oさんは待ちくたびれたのか、入り口で待って居てくれた、丁度12時だった。
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 やっと来れたとの証しに、キスゲと写真を撮って下る事にした。下りは快適だった、私が先行しOさんが追い抜いて行く、Oさんの姿はあっと言う間に見えなくなってしまうが、若し転倒したら大事故になると心配しながら降りて行くと、待っていてくれた。それを3回繰り返し、だいや川を渡る橋にあっと言う間について仕舞った。だいや川を右に見て今市方面に向かうというOさんと別れ、かねて予定のJR日光駅を目指した。12時20分JR日光駅着、電車は12時26分発で輪行袋への収納はやはり間に合わなかった。今日最大の楽しみのビールを飲んで、13時35分発の電車に乗り14時40分岡本着、再度バイクを組み立てて15時30分自宅着だった。本日の「記録は、キャットアイ操作の不手際で記憶に頼った記録ではあるが、自宅-JR日光で、走行距離:約51km(ヒルクライムポイント迄41km)、平均時速:16km/h,最高速度41km/h位だった。今日は色々と失敗/後悔の連続だったが、全てネガティブノウハウとして前向きに受け止める事にしたい。
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# by funnpepe | 2011-06-28 18:04 | サイクリング | Comments(0)

小笠原 その3

 東京都小笠原村での最後の日は、島中を早朝からおさらいで走った。断崖絶壁の下に見える磯釣り場、ヤドカリが一杯いる綺麗な砂浜では、一人ぼっちで海に入って見た、島で買った水中眼鏡をしてもぐって見ると、綺麗な魚が目の前を泳いでいる、手をかざすと逃げて仕舞うが何とも心地よかった。出港は、今と同じく14時だったかも知れない。お昼に何処で何を食べたのかは思い出せないが、お土産の一つにハカラメ(マザーリーフ)と言う葉っぱを100円で買った。家に帰って、この葉っぱを物置小屋の柱に鋲で止めておいたら、本当に、葉から芽が出て来た。新しく出てきた葉っぱを切り取って、別の所に鋲でさして置くとどんどん増える。しかし、冬になって寒さに負けて枯れてしまった。今思えば、若し家の中の柱に刺せばと悔やまれる。サンゴ礁の残骸も持ち帰った、これは漂白剤につけて白くして、一時は部屋に飾ったが、今では庭の石の仲間になっている。やはり、思い出だけが大切に残るのかも知れない。やがて母島からの船がやって来て、その乗客を乗せてから小笠原丸の出発となった。島に4日間停泊した船が帰って行くので、島中の人が見送りにやって来た如くの人だかりで、紙テープが何本も船から港の人達に繋がっていた。あの娘に会いに来たお母さんの様に、親類縁者と別れる人もいたのかも知れない。船が岸から段々と離れ、テープが1本、2本と切れて行き、やがて手を振り合いながら別れを惜しんだ。そして、小さな小船が港を出るまで伴走して来て、手を大きく振って最後の別れとなった。涙を流しながら、その父島二見港の情景を眺めたのが、ほんとに大切な思い出となった。
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この写真は、千倉海風王国から太平洋を眺めたものだが、この海の向こうから、本土を目指した格好になる。復路の船の中は、往路と違って、船中の人が知り合いの如く、言葉を交わせる雰囲気になっていた。母島まで行った人、イルカと一緒に泳いで感動した人、ダイビングに来て沖縄付近とどう違っているかを語った人等、人夫々の体験を披露しあった。もはや船の揺れは全く気にならなくなり、むしろその揺れでぐっすり眠れる様になっていた。夜の海を眺めようと甲板に出ると、一匹の海がめが我々と同じ方向に泳いでいくのが、暗がりの中で見えた。カメも、一人ぼっちで、一生懸命泳いでいたんだと微かな記憶が蘇って来た。                                       もう一回だけは小笠原に行きたいと言う希望は今でも持っている。東京のSさんが、風景印を貰いに行くよ!一緒にどう?との誘惑から少しでも離れられるかと、こんな思い出を書いてみた。何しろ、隠岐、台湾、韓国、等々ウオーキングで行きたいと候補に挙げた箇所は沢山あるし、北海道への輪行、ポタリングも懸案だし・・・、でも少し、風呂敷を大きく広げすぎているのかも知れない・・・・。「小笠原の大自然に触れて、謙虚な気持ちを大切にする」と言うのが今朝の結論なのである。
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# by funnpepe | 2011-06-26 07:24 | Comments(0)


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