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琵琶池

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 昨日も寒い一日だった。まだ一昨日の演奏会の余韻が残って居て、むかし音響効果が素晴らしいと聞いていた那須野が原ハーモニーホールに行って見たくなった。どんな場所でどんな建物なのかを確認し、帰りに白鳥の飛来地である琵琶池に寄って写真を撮ろうと妻と車で出発した。
 車の中はお日様の光で暖かいが、外は北西の冷たい風がぴゅうぴゅう吹いて寒かった。琵琶池はひっそりとした小さな池で、カモにえさをやっていた子供連れの家族と白鳥の写真を取っている男性の2組しか居なかった。
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 その時は、寒いばかりで何もない、写真を撮ったらすぐ帰ろうと言う思いで一杯だった。しかし、家に戻ってじっと眺めると、写真の向こうから凛とした静けさの中で遊ぶ白鳥とカモの情景に見えて来た。何時もなら自転車のペダルをせっせと回して現地にたどり着くので、寒さにもすっかり慣れて仕舞ってそんな美しい情景に素直に感動できるのかも知れない。
 そんな風に思うと、この写真は感動が裏付けされない薄っぺらなものなのか?と少し反省なのである。今度こんな寒い日に車で行った時は、先ず現地でバーナーでお湯を沸かし、コーヒーを入れながらじっと写真の構想を練るのが良いかな?と思えて来た。自然に同化して感動をより深く味わうのを、暫くテーマに過ごして見たい。
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by funnpepe | 2012-01-30 07:40 | Comments(0)

宇都宮ポタリング

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 栃木総合文化センターは開館して20年だそうだ。その記念事業として、楽器達の饗宴と称してメインホールで無料の演奏会が開かれた。
 最初の1時間は、菊池洋子のピアノコンサートだった。最後のモーツアルトのピアノソナタ第10番はこれぞモーツアルトと言った曲で、なるほど一流アーティストなんだなあ・・・と納得だった。2番目の演奏者はヴァイオリンで、NHK交響楽団のコンサートマスターだった徳永二男の演奏だったが、1600年代後半に製造されたストラディバリウスと1800年代製造の名器を使っての演奏を披露してくれた。
 つい先日の正月番組で、ストラディバリウスと数万円のバイオリンが流す音色を聞き分ける番組があったが、成る程音の華やかさ等だけをイメージしては判らないんだと悟らされた。つまり、演奏家が作りたい音色をどの名器よりも素直に表現してくれるものでしかないのだから、聴衆側はその演奏が心に響くかどうかと言うことらしい。徳永二男は〆の曲に、そのストラディバリウスでサラサーテのツィゴイネルワイゼンを演奏したが、その後のアンコールがこの日一番の感動シーンだった。
 タイスの瞑想曲だったが、ゆったりして、どこか懐かしさが沸いてくる気分になりながら聴き、やがて弦の動きが静かに止まって、その演奏家はふっと一呼吸してから弦を離した。その直後に、音の瞑想に浸れたよーとばかりに会場全体の拍手が鳴っていた。聴衆の拍手も絶妙のタミングだったし、徳永二男の笑顔も忘れられない。
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 そんな思いがけないアンコール演奏があって、次の演奏迄の休憩時間が短くなってしまい、演奏開始5分前の鐘がすぐ鳴って急いで会場に戻った。会場には既に3台のハープが並べられ、一番大きい現代ハープ、中位の「ルイ16世」と言うらしいハープ、そして一番小さいアイリッシュハープが並べられていた。イギリス生まれだと言う吉野直子の演奏だったが、この日のコーディネータで司会である朝岡聡の「普通、道具は時代と共に進化するものだが、楽器の場合は進化ではなく変化なのだ、豊潤で大きな音を出す現代ハープと繊細で透き通った音色のルイ16世と言うハープも、今でも立派に活躍している」という言葉が残っている。このハープのセッションでは、一番最初に演奏されたパッヘルベルのカノンが印象に残った。アニメの中?ドラマの中?演奏会?レコード?思い出せないが、有名な曲なので知らず知らずに聴いていたのかも知れない。
 ハープと言えば何と言っても、モーツアルトの「フルートとハープのための協奏曲」に尽きると思っていたし、この曲なら何時でも頭の中でお気に入りのメロディが浮かんで来る、吉野直子の演奏が終わったのが17時だったので急いで帰る事にした。出口でその吉野直子の「フルートとハープの為の協奏曲」のCDを買って帰ろうと思ったが、人だかりを掻き分けて探し出すのも品が無いので諦め、シンデレラの如く家路についた。
 昨日もサイコーに寒くて、よくこんな日に自転車で行くねと妻に揶揄されたが、会場前のマロニエにこれが理想の樹形だと気付かされたし、久しぶりに登った八幡山の景色も懐かしかった、宇都宮市街のポタリングなのだからとビンディングシューズでは無く普通のスニーカでも結構ペダルは周ったしと、満足すべき一日だった。サイクリング記録は、走行距離28.4km、平均速度16.9km 出会ったサイクリスト1人 だった。
 最後のセッションの高木綾子のフルート演奏を聴けなかったのが心残りではあるが、今年、12月にはこの日の演奏者のコンサートが、この場所であるよと朝岡聡が言ってくれたので、お楽しみに取って置きたい。
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by funnpepe | 2012-01-29 07:10 | Comments(0)

大寒

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 昨日21日(土)は大寒だった。朝7時頃窓の外を見ると雪が降っていた、昼には雨になったが太陽が出ることはなく一日中寒い日だった。そして夜には又雪が降り出して、今朝の風景はこんな風だった。ずっと雨が降らなくて乾燥が激しくなっていたから、良かったと言うべきなのだろう。しかし、先週は自転車に乗れたが、こんな天気ではじっと家に篭るしかない。北国から便りをくれるKさん、Tさんの雪景色を眺める気持ちが少し判った様な気がする。
 又、そんな気分に浸れる様に、ストーブから離れて外に出て雪が消えない内に写真をとる事にした。雪から顔を出す福寿草や椿の蕾も良いかも知れぬと探して見たが、そんなに都合の良いものは見つけられず、寒さで成長が止まって仕舞っているレタスを撮るのが精一杯だった。
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 こんな日は妻の望みを素直に適えてやるのが一番と、デパートに向かった。寒さに会わぬ様地下に車を留め店内に入ると、人でいっぱいだったし温かかった。皆考えることは一緒かな?と思いながら散策した。ディズニーグッズ売り場、家電売り場、ゲームセンター、本屋、文具売り場と見て周り、子供と周った昔と変わっていない事に何故かホットする、そして妻の買い物が終わり、それまで待った代償に、九州・沖縄物産展で、あの懐かしいサーターアンダギーを買って貰った。
 又沖縄も指宿にも行きたいなあ・・・と、こんな寒い日に雪を見ながら、南国での記憶を引き出しながら沖縄のおやつを味わった。
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by funnpepe | 2012-01-22 21:00 | Comments(0)

講演会&映画会

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 昨日は寒かったが、朝食を済ませ9時30分に出発した。目的地は石橋のグリムの館で、栃木のOさんから「無言館」という映画を見に来ないかとの誘いに乗ったのだった。
 宇都宮市街を突っ切る様に流れる田川だが、ここからサイクリングロードだよとの看板が出て来るまでは通りを横切るのが結構億劫だったが、街の雰囲気を感じながらのんびり走るのにはなかなか良かった。やがて田園地帯に入り、冷たい空気を切ってぐんぐんペダルを回した。北関東自動車道をくぐって、田んぼの向こうに街が見えた、右折してしばらく走り4号線を突っ切って、左に曲がるとやがてグリムの館に、11時30分辿り着いた、34kmだった。
 アノラックの下に薄いセータとシャツを着ていたが、薄っすらと汗をかいていたので、グリムの森の散策はそこそこに館に入った。館の2階のシャンデリアの下に立つと温かい空気が降って来て暫し身体を暖めた。真冬のサイクリングは辛いものだとの思いは消えなかった。
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 さてこのグリムの館に来た目的は、「無言館」と言う映画を見ることだったが、その前座にこの無言館を作った窪島誠一郎氏の講演があった。映画が終わるのは16時頃になってしまうし、多分講演は映画の添え物なのだろうから、なくとも良いのに!せっかく此処まで来たのだから、帰路のサイクリングも楽しみたい!とその時は思った。
 しかし結果は違っていた。講演に先立ち主催者の挨拶を待つ窪島誠一郎氏は伏目がちに肩をすぼめて待って居る様に見えたし、よれたジーパンを履き髪はぼさぼさの風体で、静かにマイクに向かい話し始めた。講演者は普通胸を張ってその態度とは裏腹に、謙遜気味な言葉を選んでしゃべり始めるのが常だが、この人は違った。自分は今70歳で戦前派に分類されるだろうけど、自分はちっとも苦労はしなかった。苦労したのは自分を養ってくれた両親だと言う。 成る程わが身の事を考えると同感だった。
 映画鑑賞と絵画鑑賞は相容れない、無言館を映画化するのは反対だった、絵画鑑賞には解説も音楽も一切不要だ、絵画は有名だとか、美しいとか、上手いとか、の観点で鑑賞するものではない、眺めていて何か訴えて来るものを感じ取るのがそれこそ絵画鑑賞の醍醐味だ。成る程、絵画鑑賞とは、美術館で自分に何かを訴えて来る絵を探すことなんだ、例え有名な絵でも、自分に何も訴えてこなければ、それは二束三文の絵だと先ず気が楽になって来ていた。
 そして、気に入ったら見てくれという美術館のスタンス程傲慢なものはないと映画化の話を持って来た人に言われたとか、戦没絵学生の絵を収集始めた経緯、そしてその美術館を「無言館」と名つけたこと、決して反戦平和を訴えて居る訳ではないとか、控えめに自分の生い立ちを織り混ぜながらの話術に引き込まれた。
 映画は講演程には引き込まれなかったが、まあまあだった。少し冗長にも感じたのは早く帰らねばと気が急いていたのかも知れない。Oさんとは別れの挨拶もそこそこに、帰路は旧4号線のルートを選んだが、宇都宮の市街に入る頃には暗くなり、コンビニで前照灯の電池を買って入れ替え、暗闇の中17時50分頃自宅に辿り着いた。この日の記録は、走行距離59.7km、平均時速18.9km/h,最高速度33.4km/hだった。帰路で苦労した分、夕食は美味かった。
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by funnpepe | 2012-01-15 21:00 | Comments(0)

ひかり

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 今までのデジカメは広角だし胸のポケットに収まるので気に入って居たのだが、去年の函館の映像から左上に陰が出る様になって、ついアマゾンの誘いメールに乗って発注したのが昨日届いた。
 さてその写り具合はと辺りを物色したが、花も蕾も見つけられなかった。今日の空気は凛として冷たい分、陽だまりがが優しく大地を包んでいた、枯葉も近ずいて見ると美しいもんだと思いながら膝まずいた。こんな日も良いもんだ、何はなくとも柔らかいひかりが主役の時期なのかも知れない。
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 今日は家族で、甥の展示会に行き食事をして帰って来た、部屋に置かれた添え物のパイナップルが黄色光に当たって生き生きと映るのを感じ、ひかりは燦々ではなく静かに照らすが良いと、今日は思った。
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by funnpepe | 2012-01-14 21:00 | Comments(0)

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 もう霜が降る様になってどの位経つだろうか? 12月の中旬、白菜は大半採って新聞紙に来るんで小屋に保管したが、何個かは畑に残して置いた。霜にあたって寒さに震える様に小さくなった白菜は、鍋にすると甘みが出て美味い。雪国なら積もった雪が白菜を柔らかに包んでからっ風から守ってくれるだろうから、もう少し畑に置いて置けるのかも?と思いながら、霜が溶け出し泥々になった畑の中を歩き回り収穫した。
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 残暑の中蒔いたキャベツは暑さで育たずに失敗し、蒔きなおしたが畑に移植したのが遅すぎたのか、春になって、成長が再開するのを待っている。ホウレン草は、寒さの中で霜にあたって、少しずつ成長している。野鳥が未だ食べに来ないから未だ甘みはいまいちなのかも知れない。

 昨日の鍋は、やっぱり白菜が甘くて美味かった、寒さを鍋で味わった。今朝はその鍋をストーブの上に置き、餅を入れてどろどろにしてご飯を入れておじやにして、昨日の余韻を楽しんだ。
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by funnpepe | 2012-01-09 08:30 | Comments(2)

初乗り

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 今年も、お正月はたっぷり食べて飲んで過ごして仕舞った。温かくなったら、しもつかれを作るからダイコンを取りに行こうと母に言われて居たので、ちょい乗り感覚で出かける事にした。
 セータの上にアノラックを被り、転倒した時に背中の保護に少しは役に経つ筈だと輪行袋が入ったリックを背負った、指先が出ている手袋は流石に使えないので軍手にした。さてどっちの方角に向かうかと迷ったが、鬼怒川を越えて烏山方面に向かった。
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 鬼怒川と那珂川の間には、ほぼ平行に何本かの丘が北から南に向かって配置されている。丘は大抵杉林になっていて、丘の元に人家が並んでいて道ができている。
 その丘沿いのひっそりとした道を進路に選び、田圃の野火焚きを眺めながら北風に向かって走った。風は冷たくスピードは上がらない、車も来ないし人にも会わない、只ひたすらペダルを濃いで丘を登って下って家に戻った。
 走行距離42.5km、平均速度20.3km/h.最高速度46.5km/h、アノラックを脱いで汗を吸った下着を交換したが、足先は氷の様に冷たかった。この日は、無言で冷たい風と戦った足先の事も考えてやらねばと小さな反省をした。
 
 乗車姿勢が悪かったのか今になって少し腰が痛い。気持ちも身体も、しめ飾りを外して、いつもの日常生活にそろそろ戻らねばと思っている。
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by funnpepe | 2012-01-08 07:30 | Comments(0)

小寒

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 昨日6日は小寒だった、今朝も太陽が顔を出してはいるが外気は寒い、窓辺でシャコバサボテンの花が華やかに咲いている。去年の今日は、伊豆下田を歩いていた、強い風が吹いていたが水仙も咲いていて、年始早々南国の雰囲気に浸れたのを懐かしく思い出す。
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 我家の庭のボケの蕾は未だ堅く、福寿草も未だつぼみだし、水仙、クロッカスも未だ芽を出したばかりの状態だ。しかし、大寒を過ぎた頃には先ず福寿草が咲き出し、3月の初めには水仙、クロッカスの花を見る事ができる筈だ。ボケの花も桜が咲く頃には見れるだろう。
 寒い寒いと言って居る内に、植物はその寒さの中で順々と花を咲かせる準備をしている。じっと眺めたら、「寒さを楽しむのは今の内、もう直ぐ春になって仕舞うよ」と福寿草、水仙、クロッカスの芽が言っている気がしてきた。
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by funnpepe | 2012-01-07 21:00 | Comments(0)


日常的感慨


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